【人体解剖レポート】これまでの常識を覆す”坐骨神経”の新事実が↓コレ

↓↓本日更新の動画はコチラ

こんにちは。

「日本BMK整体協会」代表の
大澤訓永です!

本日も、

『今さら聞けない
 分かりやすい解剖学』

というテーマで、人体解剖実習から
“見て・触れて・感じたこと”を
お届けして参ります。

今回お話しする内容は
前回と同じ”坐骨神経痛”
のお話になります。

前回は、
坐骨神経痛の原因となる
5つの疾患について
お話しいたしました。

坐骨神経痛の原因には
~~~~~~~~~~
一刻を争う重篤な疾患も
~~~~~~~~~~~
潜んでいること、
~~~~~~~~

お分かりになられたのでは
ないでしょうか。

では実際に、
坐骨神経がどのように圧迫され
痛みやしびれが起きるのでしょうか?

その秘密を探るべく
実は今ハワイに来ております。

ハワイ大学の解剖実習に参加して
『坐骨神経』を
じっくり観察してきました。

ご存じの方も多いと思いますが

『坐骨神経』は
坐骨神経痛に関係する
重要なパーツです。

神経の走行は腰から始まり
足まで長く張り巡らされています。

途中、膝のあたりで
総腓骨神経・脛骨神経に
分岐するのですが、
実際に解剖してみると…。

臀部の部分では
総腓骨神経・脛骨神経が、
一つの膜に覆われて
坐骨神経として存在していました!

さらに驚いたのが
人によっては坐骨神経がある部分から
2つに分裂していたことです。

この神経の走行は
教科書を眺めていただけでは
絶対に気付けないポイントです。

そして、もう1つ衝撃的な
事実を目にすることが出来ました!

それは、坐骨神経が
“ある筋肉”を貫通していたことです。

この衝撃の事実は
施術のアプローチポイントにも
大きく影響してきます。

では実際に
解剖して見えてきた
坐骨神経の本当の姿とは?

今まで教科書の解剖図を
参考に施術をされていると思いますが

実際に解剖すると
こんなにも違いがあるのかと
驚かされることばかりです。

人の数だけ
体があるように

大まかな造りは同じでも
多少なりとも形成組織に
違いがあるのかもしれません。

ですから、
施術する際には
固定概念にとらわれず

今回の内容を知識として吸収し
ワンランク上の施術に
繋なげていただけたらと思います!

そして、
患者さんのお役に立てて下さい!

その他動画では、
解剖をしたからこその気付きを
多数シェアしています。

ぜひご覧くださいね。

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日本BMK整体協会 代表
大澤訓永

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Source: ゴットハンド通信

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